ごめんなさい。
B~E断面図のH鋼の下の部材は全て設定どおり赤色のようですが・・・
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Jun Nagase / 長瀬 純
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Nikken Sekkei Ltd.
鉄鋼のハッチング(2本斜線)を赤色で印刷したい、ということでしょうか?
ハッチングは構造フレーム(構造接合?)のカテゴリの断面でコントロールするので、そちらを変更したら変わると思います。 正しく表示されている断面図と「表示・グラフィックスの上書き」ダイアログの設定を比較されてはどうでしょうか?
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Jun Nagase / 長瀬 純
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私の説明不足すみませんでした。
今回の問題はこの ✖ の詳細線分です
印刷したら黒になりました。
B断面図も同じの設定でも問題ないです。
赤い線も重なって見えますね。 同じ位置に「PL」ではないサブカテゴリ(またはカテゴリ)の線を描いていませんか?
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Jun Nagase / 長瀬 純
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そうです。 二重線です。 Revitの中見えないですけどCADに書き出したら二重線です。
同じ位置他にの線はないです。先赤線消してもう一回作成しました。そして戻りました。
左は一回消したの線 右は最初の線
出力したDWGの表現がおかしかったんですね。消して「戻った」のはCAD上ですか?
一部でもよいのでRevitデータを拝見できるともっと掘り下げて検証してみますよ
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Jun Nagase / 長瀬 純
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おはようございます。
消して「戻った」のはRevit上です。
原因わからないですけどデータを添付できませんでした。
GOOGLEドライブにします。
https://xxxxxxxxxxxxxxxxxx
シートS.2補強図のD,E断面です。出力プレビューとシートの線色は違います。
よろしくお願いいたします。
こんばんわ。
状況把握に時間がかかってしまいました。。。
DWG書き出しすると同じ場所に異なるレイヤの線分が2本作成されているのが分かりました。(これはバグだと思います)p1
1)表示スタイル: 【ワイヤフレーム VS 隠線処理】
断面図DとEの違いを比較してみたのですが、表示スタイルに違いがありました。(Dはワイヤフレーム、Eは隠線処理)
p2,3
>> 断面図Eをワイヤフレームにすると解消しましたが、プレートの隠線処理が実線になってしまいます。
2)隠線を表示:【すべて VS 専門分野】
詳細図ハは隠線処理なのに梁の隠線部分が正しく表示されているので断面図Eと比較してみると、違いはビュープロパティの「隠線を表示」パラメータでした。
p4
>> 断面図Eを「表示スタイル:隠線処理」、「隠線を表示:専門分野」に設定すると、プレートの隠線が表示されなくなりました。
[専門分野:構造]&[隠線を表示:専門分野]の場合、サブカテゴリに設定されている線種で隠線処理が表示される(リンク)とあるのですが、プレートは表示されませんでした。
ここからは推測なのですが、プレートは構造接合の「サブカテゴリ」なので対象から外れたのだと思います。
回答(回避策):
オブジェクトの前後関係を表現をコントロールするのは「表示スタイル:隠線処理」の方が妥当だと思います。
隠線処理を自動表示するために[専門分野:構造]&[隠線を表示:専門分野]にする。
しかし、上記の現象が起きてしまいますので、回避策としては個別に「隠線表示」ツールを使用して梁の背後のプレート部分を隠線にする。
よろしくお願いします。
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