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Revit2020を使用しています。
配筋の集計表を作成時、変長鉄筋セットを使用した部分が集計表に反映されません。
Revit初心者ですので集計表作成もオーソドックスなテキストに書いてある通りの方法しか知りません。
そこだけ別表にするわけにもいかないので、何か方法はありませんか?
よろしくお願いいたします。
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Revit2020を使用しています。
配筋の集計表を作成時、変長鉄筋セットを使用した部分が集計表に反映されません。
Revit初心者ですので集計表作成もオーソドックスなテキストに書いてある通りの方法しか知りません。
そこだけ別表にするわけにもいかないので、何か方法はありませんか?
よろしくお願いいたします。
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気になったので、やってみたのですが、変長鉄筋セットを使用した部分は集計表に反映されていました。
集計表の作成はどの項目を使われていますか?
返信ありがとうございます。
単体での集計はできるのですが、
例えば、鉄筋番号P1の中に通常の拘束と単体と変調が混ざった場合、
すべてのP1をまとめたいのですが、『各インスタンスの内訳』のチェックを外すと
変調の分だけ合計に入らないのです。
変調の分を含めた集計をすることができるようにできますか?
よろしくお願いいたします。
やってみました。
自分のやつは、合計本数が下記のような設定で可能になりました。
ですが、鉄筋量の合計が出ませんね・・・
基礎的なところ、抜けておりました・・・!
書式で、「合計を計算」にすれば合計が出ます。
宜しくお願い致します。
出来ました!!
ありがとうございます!
書式の所は見ていませんでした。
本当にありがとうございました。
いや~良かったです。
頑張ってください^^
前回は変長鉄筋の集計表反映の件で回答頂きありがとうございます。
出来たと思ったのですが『合計を計算』し『各インスタンスの内訳』のチェックを外すと
すべての『鉄筋の合計の長さ』がおかしくなってしまします。
チェックを付けたままだと正しい値になるのですが・・
『本数』×『鉄筋の長さ』が『鉄筋の合計の長さ』のはずなのですか値が合いません。
『合計を計算』をなしにすると変長鉄筋を含む項目が空欄になってしまいます。
なぜ合計が合わなくなるのかいろいろ試してみたのですがわかりません。
やはり解決方法はないのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
あらら、ちょっと前回のデータ消してしまったので、再度作成して、おっしゃられた内容でトライしてみます。
少し時間ください。
よろしくお願い致します。
ありがとうございます!
お忙しい中すみません。。
よろしくお願いいたします。
やってみたのですが、そもそも各鉄筋が違う長さだと、鉄筋の長さ×鉄筋の本数=真の鉄筋の合計長さにはならないのではないでしょうか?
例えば、変長鉄筋の長さの本数が8で、長さが1000、それ以外が1本で長さが500だとします。
真の合計長さは、8×1000+1×500=8500になると思います。ただ、数量表の本数×長さで合計長さを計算してしまうと、(8+1)×(1000+500)で、13500になってしまいませんでしょうか。
数量表の鉄筋長さはあくまで各種1本の長さを指しているので、単純に本数×長さではつじつまが合わなくなるのはそういうところかもしれないなと感じたのですが、いかがでしょうか?
お忙しい中ありがとうございます
やはり変長鉄筋セットは使えないのでしょうね。。
私は土木の方のオペレーターなので添付の図のように
ものすごい量の配筋を入れなければならなくて、変長鉄筋セットが使えて「やったー!楽になる!」
と思ったのですが、集計表という最後に落とし穴がありました。。。
たくさん調べてくださってありがとうございました。
フィートの『計算されたパラメータを追加』で式を組めないか頑張ってみます!
橋台の部分ですかね。
これは確かに大変ですよね。
まさにこのための変長鉄筋セットなのだと思うのですが数量表で落とし穴でしたか・・・
そうですね、式を組めたら良いかもです!