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すみません、引き続き反射板です。 SUS304 1.2tに、2か所M3x0.5のタップ。 作業的には下穴加工~バーリング~タップという工程。 描き方が分からず、押し出して~ねじ穴~裏表フィレットとしましたが…?
バーリングに類似した描き方が有りますでしょうか? 申し訳ありません、よろしくお願いします。
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すみません、引き続き反射板です。 SUS304 1.2tに、2か所M3x0.5のタップ。 作業的には下穴加工~バーリング~タップという工程。 描き方が分からず、押し出して~ねじ穴~裏表フィレットとしましたが…?
バーリングに類似した描き方が有りますでしょうか? 申し訳ありません、よろしくお願いします。
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@yasuoka-t さんへ こんばんは
>バーリングに類似した描き方が有りますでしょうか?
はい、これで問題無いですが、ミスミの設計ガイドラインによると、
① フランジ高さ h と厚み t は板厚以下でモデリングしてください
② 立上り部にRがあること
https://jp.meviy.misumi-ec.com/help/ja/technical_info/shm_guideline/3595/
多分、ネジの入側はRが無くても大丈夫みたいです。
これで作ったモデル(stepファイル)をミスミのMeviyサイトでアップロードすると、
M3バーリングで認識されます。 ↓
スケッチを使って、穴やタップの位置を決める場合、こんな方法もありますので、ビデオを見てください。
ビデオとファイルを添付します。
Hidetoshi Wada
Mechanical designer
@yasuoka-t さん
少し違うやり方で私も作ってみました。
スケッチ作成。
下穴Φ2.5mm。
下穴径で押出し、新規ボディ作成。
作ったボディを外側に1.2mmシェル化。
結合。
ネジコマンド。
これで完成です。
本題からは外れますが、フィレットは履歴の一番最後にまとめておいた方が何かと都合がいいです。形状修正する場合はフィレット群の一つ前まで履歴をロールバックして形状修正が終わればアップデートすると上手くいきます。