AutoCAD LT 2012からAutoCAD LT 2015へ

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AutoCAD LT 2012からAutoCAD LT 2015へ

Anonymous
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困っています。

 

【過去の開発環境】

Windows Vista

Visual Studio 2005(.NET)

AutoCAD LT 2012 トライアル版

 

【過去の実行環境】

配布するアプリはVisual Studo 2005で作成したexe

AutoCAD LT 2012 製品版

 

 

これから開発を行います。

当時、2012のバージョンのトライアル版がありましたが、今現在2015のバージョンとなっています。

 

現在の開発環境としては、

Windows 7

Visual Studio 2005(.NET)

AutoCAD LT 2015 トライアル版

となります。

 

過去のプログラムをデバッグ実行をしながら確認をしていますが、

AutoCAD LT 2015が起動するだけで、図面ファイル(拡張子:dwg)のファイルを開くことができません。

添付した画面のように、AutoCAD LT 2015がただ起動している状態になっています。

 

 

 

DFXへ変換して図面印刷の実行処理については何も変更していません。

 

エクスプローラから直接図面ファイル(拡張子:dwg)のファイルを開くと、正常に図面ファイルが開けます。

バージョン2015のオープニングの画面ではなく、該当の図面ファイルを見ることができます。

 

 

バージョン2012とバージョン2015では何か違う手筈を踏まないといけないのでしょうか。

 

 

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Miyuki.N
Alumni
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こんにちは、フォーラムへの投稿ありがとうございます。

 

プログラムの動作についてはわかりませんが、DWG ファイルをダブルクリックすると AutoCAD は起動するが

ファイルが開かない場合の対処方法を確認して改善がみられるか確認してみてはいかがでしょうか。

 

詳細はこちら:
https://knowledge.autodesk.com/ja/support/autocad-lt/troubleshooting/caas/sfdcarticles/sfdcarticles/...

 

確認をよろしくお願いします。



Miyuki Nakashima
Forum Specialist
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