一番手っ取り早いのが”ビューポート設定”>”バックグラウンド”
から”ファイルを使用”をえらんで下のほうの”ファイルボタンから”
画像をえらんで”アクティブビューに適用”をおすとアクティブビューに
指定した画像が表示されます。
http://help.autodesk.com/view/3DSMAX/2019/JPN/?guid=GUID-D1419AE6-1CDE-44FC-8D46-E77F8F4DD2D0
ただ、この方法だと常に画面上で同じサイズ・位置ですので、ズームやパンをしても
モデルの位置に追従しないので使い勝手が悪いので
よくやるのは新たなレイヤを作って、そこに原寸になるように画像を貼った平面を入れて
そのオブジェクトのプロパティから”表示プロパティ”と”レンダリング制御”を
”レイヤ別”にして、レイヤ側のプロパティで”レイヤ情報”の表示を”シェーディング”にして
”インタラクティブ”で”フリーズ”にチェックを入れて
”表示プロパティ”で”フリーズをグレー表示”のチェックを外して
”レンダリング制御”で”レンダリング可能”のチェックを外しておくと
オブジェクトをワイヤー表示にしても常にガイドの平面はシェーディング表示になるので
モデリング時に便利です。