メッセージ1/11
- 新着としてマーク
- ブックマーク
- 購読
- ミュート
- RSS フィードを購読する
- パーマリンクを表示
- 印刷
- 報告
写真の様に、曲がった丸棒の先端部分にVブロックをぴったりとくっつけたいのですが、上手くいきません。
大体近い角度に振って、丸棒先端部に移動させてもぴったりくっつきません。上手くセットする方法があれば教えてください。
解決済! 解決策の投稿を見る。
写真の様に、曲がった丸棒の先端部分にVブロックをぴったりとくっつけたいのですが、上手くいきません。
大体近い角度に振って、丸棒先端部に移動させてもぴったりくっつきません。上手くセットする方法があれば教えてください。
解決済! 解決策の投稿を見る。
残念ながらFusion360に「接する(正接)」のジョイント機能がないのですよね。
こちらの投稿が似ていて参考になるかもしれません。
あとは、2Dのスケッチであれば、拘束で「接線」があるので、形状をつくるところから行うのであれば作成できますかね。
@dozentekko さんへ こんばんは
Vブロック(コンポーネント1)をアクティブにしてから
Vブロック側面にスケッチで丸棒に対応する構築線の円を描き、中心に点を配置します。
円の大きさは、丸棒の直径に合わせます。 丸棒の大きさが変わったら構築線の円の直径を合わせます。
スケッチを終了して、点にジョイントの原点を配置します。
丸棒の端面の中心とVブロックのジョイントの原点をジョイント(剛性)で位置固定します。
ビデオとファイルを添付しますので、見てください。
Hidetoshi Wada
Mechanical designer
@dozentekko さん こんばんは
丸棒とVブロックは別コンポーネントにしました。
丸棒の側面に対して、構築>接平面コマンドを二回行い、垂直に交わる構築平面を作ります。
(接平面コマンドは任意の位置をクリックしても区切りの良い角度をゼロ度にしてくれます。)
修正>位置合わせコマンドでVブロックをそれぞれの接平面に向けて移動します。
最後に丸棒の端面に構築平面を作り、位置合わせで移動します。
ビデオとファイルを添付いたします。参考にしていただければ幸いです。
失礼いたしました。ビデオはこちらになります。
申し訳ありません。前投稿のリンク先をご参照ください。
@dozentekko さん、こんにちは。
丸棒とVブロックを別ファイルにして、リンク付きのコンポーネントでアセンブリを組みました。
それぞれのファイル内にはボディの基準になる位置にジョイントの原点を設けています。
丸棒とVブロック間は回転ジョイントで接続し、Vブロックの方向を自由に変えられるようにしています。
参考になれば幸いです。
Vブロックに、丸棒と同じ径のスケッチを描いておいてジョイントすれば良かったのですね、
ジョイントは試してみたのですが、中心点のみ描いてジョイントしていたため、丸棒と同じ角度にならず困っていました。
上手く丸棒に沿ってジョイント出来き、解決しました。
ありがとうございました。
hide-wadaさん 返信ありがとうございます。
丸棒と同じ直径のスケッチを描いてから、ジョイントすると上手くいくのですね、
上手く丸棒と沿った位置にジョイント出来ました。
ありがとうございます。
shinji_esakiさん 返信ありがとうございます。
位置合わせを3回、それぞれの接平面で行うという発想は思い浮かびませんでした。
位置合わせ機能も使ったのですが、上手くいかず困っていました、
上手く丸棒の角度と沿った位置にVブロックをセット出来ました。
ありがとうございます。
TerukiObaraさん 返信ありがとうございます。
スケッチの「接線」機能についてありがとうございます。
スケッチで接線をあまり使っていなかったので、今後は使ってみます、
簡単にスケッチが描けそうです。
ありがとうございました。