学生用ライセンスにおけるクラウドクレジットについて

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seb03069
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学生用ライセンスにおけるクラウドクレジットについて

seb03069
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fusion360 を学生用ライセンスで使用している者です。

 

学生用の場合、クラウドクレジットが無制限になるということで、3つほどレンダリングを行った後、基本設定のクラウドクレジットの部分を確認してみました。どうやら、”9999..."の方ではなく”LVB3..."の欄のクラウドクレジットがその分減っているようです。(残高297の部分です)

 

「クラウドクレジットの使用方法」の部分にはシミュレーションやジェネレーティブに関する項目はあるのですが、レンダリングに関する項目がないため、無制限の”999..."の方ではなく個人の契約のクラウドクレジットからの差し引きになっているようです。(ちなみにシミュレーションでは、きちんと”999..."の方からクレジットが使われていました)

 

学生ライセンスにて、無制限のクレジットを用いてレンダリングをしたいのですが、どうすれば良いでしょうか??

 

スクリーンショット 2020-09-16 23.27.27.png

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NahoUsuki
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こんにちは。

 

 

レンダリングのクレジット消費に関連する記事で

http://help.autodesk.com/view/ARENDERING/JPN/?guid=GUID-9F30F9A1-18C4-444B-A7CC-1BA7368F3B40

 

「一部のユーザーの場合、同じ電子メール アドレスに商用資格と教育用資格の両方が割り当てられています。このような状況では、商用クレジットを使い切ると、教育用クレジットが使用されます」という記述がありました。

 

なので、使い切らないとレンダリングに関しては教育用のクレジットには移行できないのだと思います。

 

 

また聞いた話ですが、クラウドクレジットでもレンダリングと解析系は種類が違うようです。

IDが選べないのも、それが関係してるのだと思います。

 

(回避策があればいいのですが…)

 

わかったことの報告だけですが、宜しくお願い致します。

 

Naho Usuki

EESignature

メッセージ3/3

seb03069
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なるほど、そのような仕組みになっているとは、知りませんでした。

 

ご丁寧にありがとうございました。

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