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【図面 パーツ一覧】子の階層のコンポーネントまで数量に含まれる仕様に変わった日
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図面を作成後
テーブルを使用して、パーツ一覧内に数量を表示させた際の質問です。
参照元が同じであるデータが(円柱)
親の階層にあり(円柱)
それと同列に位置する別のコンポーネント(四角と円柱)の
子の階層にもあった場合
親の階層には 1 つしかない(円柱)が、数量 2 とパーツ一覧内に表示されました。
これは子の階層のコンポーネントまで数量に含まれていることになりますが、
いつから、この仕様になったのでしょうか?
いままで、子の階層のコンポーネントは含まれていなかったと思いますので
数量計算時には、これらの数を足すという運用をしており、
何月何日に仕様が変わったことか教えていただきたいです。
どうぞ、よろしくお願い致します。

