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  <channel>
    <title>Fusion - 日本語フォーラムのトピックRe: What's New</title>
    <link>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/5959888#M58138</link>
    <description>&lt;P&gt;2015 年 12 月 16 日&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;バージョン 2.0.1774&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;モデリング:&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[計測]コマンドでは、[XYZ のデルタ]の設定が記憶されるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[計測]コマンドの XYZ の寸法値がキャンバスに表示されるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;計測した寸法について、キャンバスでの色と厚さが改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/207802i91920C418DC31799/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="original.gif" title="original.gif" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;CAM:&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;新たに導入された[2D 面取り]コマンドでは、3D モデルが完全に対応し、衝突を回避するためにツールパスが自動的にトリムされるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;div class="video-embed-center video-embed"&gt;&lt;iframe class="embedly-embed" src="https://cdn.embedly.com/widgets/media.html?src=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fembed%2Fm_s-Hzw8fXM%3Ffeature%3Doembed&amp;amp;display_name=YouTube&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3Dm_s-Hzw8fXM&amp;amp;image=https%3A%2F%2Fi.ytimg.com%2Fvi%2Fm_s-Hzw8fXM%2Fhqdefault.jpg&amp;amp;type=text%2Fhtml&amp;amp;schema=youtube" width="600" height="337" scrolling="no" title="Chamfer Tool Path" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; encrypted-media; picture-in-picture;" allowfullscreen="true"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/div&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;シミュレーション&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[スタディの材料]リストのパフォーマンスが向上しました。(Mac のみ)&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[スタディの材料]リストに垂直スクロールバーが追加されました。(Mac のみ)&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/207803i512D217F740F986A/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="original (1).gif" title="original (1).gif" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;データおよびコラボレーション&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[ファイル] &amp;gt; [イメージをキャプチャ]を選択した場合、デスクトップを保存するオプションを指定すると、既定でクラウド プロジェクトに保存されるようになりました。同じ操作で両方に保存することができます。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/207804i2B29D2FE503128E1/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="original.jpg" title="original.jpg" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[レンダリング] &amp;gt; [イメージをキャプチャ]を選択した場合、デスクトップを保存するオプションを指定すると、既定でクラウド プロジェクトに保存されるようになりました。同じ操作で両方に保存することができます。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/207806i4A948FD6B78D9E35/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="original (1).jpg" title="original (1).jpg" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[アニメーション] &amp;gt; [パブリッシュ]を選択した場合、デスクトップを保存するオプションを指定すると、既定でクラウド プロジェクトに保存されるようになりました。同じ操作で両方に保存することができます。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/207807iBBA2C934BEA6C1BF/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="original (2).jpg" title="original (2).jpg" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;マテリアル:&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;フィジカル マテリアル ライブラリにマテリアル スタイルが追加され、従来以上に厳密に外観マテリアルに適合するようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;安定性とパフォーマンス&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;Apple トラックパッドを使用してジェスチャーベースのナビゲーション操作を行う場合の安定性が向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;特定の状況で、分散デザインのリンクを解除すると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;Fusion 360 ツールバーの使用時にクラッシュが発生する問題が解決されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;</description>
    <pubDate>Mon, 21 Dec 2015 08:34:40 GMT</pubDate>
    <dc:creator>masa.minohara</dc:creator>
    <dc:date>2015-12-21T08:34:40Z</dc:date>
    <item>
      <title>What's New 2015</title>
      <link>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/5935666#M58135</link>
      <description>&lt;P&gt;2015 年 11 月 15 日更新&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;新機能&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;図面&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;GDT 記号を作成する機能が追加されました。(IS)&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;データム ID と幾何公差の新しいコマンドが導入され、引出線付きの記号を作成できるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;分解ビューの図面を作成する機能が追加されました。(IS)&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;アニメーション ストーリーボードから、ビューが関連付けられた新規図面を作成できるようになりました。この機能を使用するには、[ファイル]メニューから、[新規図面] &amp;gt; [アニメーションから]にアクセスします。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;図面に陰影付きのビューを作成する機能が追加されました。(IS)&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;すべてのビュー タイプで陰影付きのビューがサポートされるようになりました。[スタイル]ドロップダウンから、いずれかの陰影付きのビューを選択します。陰影付きのビューは、PDF および DWG への出力時に含められます。(IS)&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;単一の寸法記入コマンドが追加されました。(IS)&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;図面の[寸法]コマンドを使用すると、選択したジオメトリに基づいて、異なるタイプの寸法が作成されます。このコマンドでは、エッジの自動選択がサポートされます。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;末尾ゼロのサポートが追加されました。(IS)&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;末尾のゼロを精度を指定して寸法に表示できるようになりました。この設定は、[基本設定]の[単位と値の表示]領域で行います。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;インストールのパフォーマンスと図面の安定性が向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;Fusion 360 &lt;/STRONG&gt;&lt;STRONG&gt;のその他の改善点は、主に安定性、パフォーマンス、操作性に焦点が置かれています。&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;安定性とパフォーマンス&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;Fusion 360 のインストールのパフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;Fusion 360 の起動パフォーマンスが向上し、起動時間が短くなりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ドキュメントの修復機能が改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;クラッシュが発生した後のドキュメントの修復については、MS Office と同様の動作が導入されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;修復ファイルは、開くか削除するまで保持されます。[ファイル]メニューからファイルにアクセスし、[ドキュメントを修復]を選択します。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;修復のキャッシュをローカルで更新する新しいコマンドが導入され、中間ステップのバージョンを作成する必要がなくなりました。修復ファイルを更新するには、[Ctrl]+[Shift]+[S](Windows)または[command]+[Shift]+[S](Mac)を押します。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;自動保存の基本設定が変更され、新しいバージョンが自動的に作成されるのではなく、ローカルの修復ファイルが更新されるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;保存を保留した状態で Fusion 360 を閉じるときに表示されるダイアログが更新されました。具体的には、自動的に保存したり終了するオプションが導入されました。また、進行状況のインジケータも導入され、進行状況に関する情報をより的確に把握できるようになりました。(IS)&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;チーム コラボレーション&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;A360 &lt;/STRONG&gt;&lt;STRONG&gt;の&lt;/STRONG&gt;&lt;STRONG&gt; Web &lt;/STRONG&gt;&lt;STRONG&gt;エクスペリエンスの向上が継続的に実施されています。&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;コメント&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;コメント記入者と同じ状態でモデルを表示するための操作が簡素化されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;SPAN style="line-height: 15px;"&gt;ライブ レビュー&lt;/SPAN&gt;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;拡張性が向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;A360&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;オンボーディングとラーニング エクスペリエンスが改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;コメント機能のサポートが強化されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;パブリック リンク機能が再設計されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;HTML の埋め込みのサポートが追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;すべてのユーザが A360 の新しいエクスペリエンスを既定で利用できるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;Web 3D ビューアで計測ツールを利用できるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;日本語がサポートされるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;データ パネル&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[戻る]ボタンが新たに導入され、前のページに戻ることができるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;モデル&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;ツールボックスの機能が追加され、[S]キーを使用して利用できるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;コマンドを検索してツールボックスに追加できるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;サイズおよびコマンドの順序をカスタマイズできるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;作業スペースごとに固有のツールボックスが用意され、独自のコマンド セットを追加できるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;アセンブリのパフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;モデリングのカーネル エンティティ トラッキングがリファクタリングされました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;再計算のパフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ジョイント記号のパフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;LI&gt;パフォーマンスの向上&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;3D Web ビューアのエクスポート機能が追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;モデリングの内部タグ付け機能が追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;フィーチャの削除およびグループの折りたたみに関するタイムラインが改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;エラー処理が改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;エラーの発生原因およびエラーの修正方法に関するユーザへのフィードバックが改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;表示のエクスペリエンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;リストでのエラーの表示順序が改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;エラー処理が改善され、下位での処理が向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;スカルプ&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[フォームを作成]アイコンが更新されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;スケッチ&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;引き続き、スケッチの信頼性とパフォーマンスに焦点が置かれています。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;多数のパラメータがあるスケッチのパフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;スケッチ エンティティのドラッグ操作のパフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;スケッチの計算のパフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;過剰拘束されたスケッチのレポートが改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[基本設定] &amp;gt; [一般] &amp;gt; [デザイン]に新しいオプションが追加され、アクティブなスケッチ平面にない自動投影ジオメトリの表示と非表示を切り替えることができるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;ジオメトリ上の点を共有する寸法の処理が改善されました。たとえば、円の中心点が線分の終点にある場合などが該当します。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;強度のテストと検証&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[シミュレーション]作業スペースについて報告された 29 件の不具合が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[点質量]コマンドが新たに追加されました。[点質量]では、デザインの領域に質量を追加して、モデリングされていないパーツを考慮できます。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;&amp;nbsp;[重力]コマンドが追加され、シミュレーションに重力を含めることができるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;熱解析の準備に使用するボリューム メッシュ機能が追加されました(近日中に公開予定)。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[シミュレーション]作業スペースのフィットおよび完了に関するユーザ エクスペリエンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;視覚化とアニメーション&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;木材の外観および 3D テクスチャの精度が向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;40 種類を超える 3D の木材の外観が追加されました。これらは、ダウンロード可能な外観マテリアルで利用できます。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;テクスチャ マッピングのコマンドに 3D テクスチャ マニピュレータが新たに追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ラスター レンダリング、レイ トレーシング レンダリング、クラウド レンダリングでの 3D 木材マテリアルのレンダリングについて互換性が確立されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;LI&gt;照明および環境の機能が強化されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;&amp;nbsp;[シーンの設定]コマンドに[地面を平坦化]オプションが新たに追加されました。このオプションを使用すると、レンダリングのパフォーマンスおよび外観が向上します。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;グラウンド面を配置するマニピュレータが追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;LI&gt;ビューポートの品質とパフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;Fusion の起動時間が短くなりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ホワイト リストのビデオ カードの既定として Mac コア プロファイルが有効になりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;オカレンス ツリーでの大規模アセンブリのレンダリング パフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;LI&gt;マテリアル表示&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;マテリアル エディタで、レイ トレーシング処理されたスウォッチのプレビュー機能が追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;LI&gt;[アニメーション]作業スペースのパフォーマンス、操作性、安定性の改善が継続的に実施されています。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;図面の分解ビューのサポートが追加されました。(IS)&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;CAM&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;API がサポートされるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[彫り込み]コマンドが追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;点ツールを可変直径ツールとして使用して、テキスト、ロゴ、ベクトル アートなど、詳細なジオメトリを彫り込むことができるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;LI&gt;キーボード ショートカットが追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[Ctrl]+[G](Windows)または[command]+[G](Mac) = 生成&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[Ctrl]+[D](Windows)または[command]+[D](Mac) = 複製&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[Ctrl]+[L](Windows)または[command]+[L](Mac) = ログ表示&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;LI&gt;ベータ版から段階的なコンポーネント パターン機能が導入されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ベータ版から段階的な派生パターン機能が導入されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;アプリケーション プログラミング インタフェース(API)&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;ドキュメント イベントおよびアプリケーション イベントがサポートされるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;Web コンテンツを Fusion 360 に直接挿入する機能が追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;3D コンテンツを提供するパートナーを対象に、パートナーのサイトのデータを Fusion 360 で直接開くボタンを追加する機能が導入されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;学習&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;ラウンチパッドで画面移動、ズーム、オービットのオプションを選択するオプションが追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;SolidWorks など、別の CAD パッケージから移行するユーザの場合、チュートリアルのラウンチパッドで、マウスのナビゲーションの基本設定をすばやく設定できるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;LI&gt;[フォーム]カテゴリ内に 2 つのオンボーディング チュートリアルが追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;作業スペースの概要: 作業スペース、モデル、UI、一般的なナビゲーションの概要です。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;モデリングの基礎: 用語や基本操作など、モデリングの基本に関する概要です。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;LI&gt;ヒントとテクニックが改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;表示および操作性が向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ヒントの新しいコンテンツが導入されました。ほとんどのコマンドには、2 つのレベルのコンテンツがあります。第 1 段階のコンテンツは「必須の知識」、第 2 段階のコンテンツは「便利な知識」です。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;(IS) = Idea Station に基づく改善点&lt;/P&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 29 Jan 2016 00:18:03 GMT</pubDate>
      <guid>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/5935666#M58135</guid>
      <dc:creator>masa.minohara</dc:creator>
      <dc:date>2016-01-29T00:18:03Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>Re: What's New</title>
      <link>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/5957354#M58136</link>
      <description>&lt;P&gt;2015 年 11 月 23 日&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この更新では次の修正が実施されています。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;TABLE&gt;
&lt;TBODY&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;モジュール&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;説明&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;3D プリント&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;3D Print Studio の起動に関する問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;3D プリント&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;Windows で Cura が正常に機能しない問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;CAM&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;クラウド ライブラリが自動削除される問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;CAM&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;CAM&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;アップロード スレッド内でブラウザの名前を更新すると、Fusion 360 のコンポーネントの履歴 ID が保存されない問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;短縮された送り速度を溝切りで使用する場合の問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;データ パネル&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;OS X El Capitan でのカーソルのハイライト表示に関する問題が修正されました。具体的には、データ パネルでデザインを右クリックして、オプションにカーソルを合わせると、カーソルがハイライト表示されない&lt;WBR /&gt;問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;図面&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;GDT データム ID または幾何公差記号の配置操作を元に戻すことができない問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;図面&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;アニメーションから作成したビューに関連付けられているバルーンおよび寸法が正しく更新されない問題が修正&lt;WBR /&gt;されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;図面&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;グラフィックス&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;アニメーションから作成した図面を再び開いた後、ビューが一部の図面に適切に表示されない問題が修正されま&lt;WBR /&gt;した。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Mac の場合、デザインのサムネイルの背景色が赤になる問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;モデリング&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;コンポーネント名をクリップボードにコピーした後、タイムライン グループを右クリックすると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;モデリング&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;タイムライン グループ内のフィーチャを削除すると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD width="130"&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;モデリング&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;レンダリング&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;レンダリング&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;シミュレーション&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;一般&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;TD width="803"&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;文字エンティティから押し出しを実行すると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;グラウンド面のオフセットに関する問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;クラウド レンダリングでの環境の回転およびオフセットに関する問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;[初期応力を考慮]オプションを指定して、モード スタディを解析する際に発生する問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Fusion 360 を閉じる際に、OS X 10.11 でクラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;/TD&gt;
&lt;/TR&gt;
&lt;/TBODY&gt;
&lt;/TABLE&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 18 Dec 2015 05:04:38 GMT</pubDate>
      <guid>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/5957354#M58136</guid>
      <dc:creator>masa.minohara</dc:creator>
      <dc:date>2015-12-18T05:04:38Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>Re: What's New</title>
      <link>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/5957357#M58137</link>
      <description>&lt;P&gt;2015 年 12 月 9 日&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;バージョン 2.0.1768&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;CAM&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;工具ライブラリを開くときにクラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;セットアップの作成中に[既定フォルダ]ラジオ ボタンを右クリックすると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[シミュレーション]の[ストックを保存]コマンドを使用しているときに、Fusion がハングする問題が修正されました。(Mac のみ)&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;クラウドの工具ライブラリ名を変更すると、新しいフォルダが作成される問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;保留中の[パターン]ブラウザ ノードで、[フォルダ]の[既定値に設定]ボタンをクリックすると、クラッシュが発生する問題が解決されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[セットアップ]、[フォルダ]、[パターン]の各ブラウザ ノードで、[既定値に設定]ラジオ ボタンがブラウザに表示されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;図面&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;アニメーションでコンポーネントを非表示にした後、詳細図の陰影付きのビューが正しく表示されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;El Capitan で尺度を変更した後、[ビュー プロパティ]を閉じると、クラッシュが発生する問題が解決されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ベース ビューの尺度を更新した後、断面図の陰影付きのビューが正しく表示されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;幾何公差記号またはデータム ID のエッジを選択した後に別のコマンドを起動すると、コマンドが正常に終了しない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;アセンブリ モデルの断面図の作成中にクラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;図面で断面の注記線をドラッグすると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;断面図または詳細図のプレビューが正確に表示されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;特定のアニメーション図面で[最新を取得]を使用すると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;アニメーション図面で[最新を取得]を実行した後に元に戻す操作を行うと、図面が正確に表示されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;アニメーション図面で[最新を取得]を実行すると、バルーンがコンポーネントから離れて表示される場合がある問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[最新を取得]および[元に戻す]を実行した後、アニメーション図面を閉じると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;マテリアル表示&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[マテリアル]ダイアログ ボックスの[お気に入り]に新しいマテリアルが永続的に追加されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;3D 木目の編集ダイアログ ボックスについて、ローカライズのサポートが追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;マテリアルのイメージを編集して、変更内容を適用すると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;安定性とパフォーマンス&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;計算の進行状況バーの計算が改善され、サイズの大きなモデルの場合でも CPU リソースの使用量が減少しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;サイズの大きなモデルについて、領域選択およびタイムラインのパフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;選択のパフォーマンスが向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ユーザが送信したモデルについて、参照先のコンポーネントを編集すると、メイン アセンブリでエラーが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;特定の STEP ファイルのインポート中にクラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;特定のモデルを開くときにクラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;参照コンポーネントがあるモデルで、履歴トラッキング(タイムライン)をオンにすると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;特定のユーザのデザインを開くときにクラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ネットワークの呼び出しを行っているときにオフライン モードになる問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;アクティブな現在のデータ パネル フォルダの[保存]ダイアログが表示されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;Mac の場合、Fusion を更新したり、オンライン モードとオフライン モードを切り替え、アプリケーションを再起動した後、一般的なエラーが表示され、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;シミュレーション&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;参照先のコンポーネントで[リンクを解除]を実行すると、コンポーネントとの参照がシミュレーションで失われる問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[最新を取得]を実行した後、シミュレーションの材料オーバーライドが記憶されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;インストール&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;Mac の場合、教育機関用版をインストールすると、アプリケーションが見つからない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;英語以外の言語が設定されている場合、Fusion のインストールが開始されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ストリーマのランディング ページが強化され、Premiere Farnell からアクセスしたユーザを検出できるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;スケッチ&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;正接スケッチ拘束を解決できない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;スケッチ寸法の色が変わったり、スケッチ寸法がほとんど見えなくなる問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;計算式があるスケッチに関する問題が修正されました。スケッチを 2 回解析するまで、一部のスケッチ ジオメトリが更新されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;モデリング&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;編集時に押しだしの切り取り操作が再計算され、[切り取るオブジェクト]の設定が適用されない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;特定のモデルで T スプラインから BRep への変換時に Fusion 360 がハングする問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[参照ジョイントを選択]を実行すると、参照ジョイントがレポートされない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;parts4cad 内部アドインが更新され、CADENAS の新しい URL を使用できるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 18 Dec 2015 05:06:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/5957357#M58137</guid>
      <dc:creator>masa.minohara</dc:creator>
      <dc:date>2015-12-18T05:06:00Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>Re: What's New</title>
      <link>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/5959888#M58138</link>
      <description>&lt;P&gt;2015 年 12 月 16 日&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;バージョン 2.0.1774&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;モデリング:&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[計測]コマンドでは、[XYZ のデルタ]の設定が記憶されるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[計測]コマンドの XYZ の寸法値がキャンバスに表示されるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;計測した寸法について、キャンバスでの色と厚さが改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/207802i91920C418DC31799/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="original.gif" title="original.gif" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;CAM:&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;新たに導入された[2D 面取り]コマンドでは、3D モデルが完全に対応し、衝突を回避するためにツールパスが自動的にトリムされるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;div class="video-embed-center video-embed"&gt;&lt;iframe class="embedly-embed" src="https://cdn.embedly.com/widgets/media.html?src=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fembed%2Fm_s-Hzw8fXM%3Ffeature%3Doembed&amp;amp;display_name=YouTube&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3Dm_s-Hzw8fXM&amp;amp;image=https%3A%2F%2Fi.ytimg.com%2Fvi%2Fm_s-Hzw8fXM%2Fhqdefault.jpg&amp;amp;type=text%2Fhtml&amp;amp;schema=youtube" width="600" height="337" scrolling="no" title="Chamfer Tool Path" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; encrypted-media; picture-in-picture;" allowfullscreen="true"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/div&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;シミュレーション&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[スタディの材料]リストのパフォーマンスが向上しました。(Mac のみ)&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[スタディの材料]リストに垂直スクロールバーが追加されました。(Mac のみ)&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/207803i512D217F740F986A/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="original (1).gif" title="original (1).gif" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;データおよびコラボレーション&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[ファイル] &amp;gt; [イメージをキャプチャ]を選択した場合、デスクトップを保存するオプションを指定すると、既定でクラウド プロジェクトに保存されるようになりました。同じ操作で両方に保存することができます。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/207804i2B29D2FE503128E1/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="original.jpg" title="original.jpg" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[レンダリング] &amp;gt; [イメージをキャプチャ]を選択した場合、デスクトップを保存するオプションを指定すると、既定でクラウド プロジェクトに保存されるようになりました。同じ操作で両方に保存することができます。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/207806i4A948FD6B78D9E35/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="original (1).jpg" title="original (1).jpg" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[アニメーション] &amp;gt; [パブリッシュ]を選択した場合、デスクトップを保存するオプションを指定すると、既定でクラウド プロジェクトに保存されるようになりました。同じ操作で両方に保存することができます。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/207807iBBA2C934BEA6C1BF/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="original (2).jpg" title="original (2).jpg" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;マテリアル:&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;フィジカル マテリアル ライブラリにマテリアル スタイルが追加され、従来以上に厳密に外観マテリアルに適合するようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;安定性とパフォーマンス&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;Apple トラックパッドを使用してジェスチャーベースのナビゲーション操作を行う場合の安定性が向上しました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;特定の状況で、分散デザインのリンクを解除すると、クラッシュが発生する問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;Fusion 360 ツールバーの使用時にクラッシュが発生する問題が解決されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 21 Dec 2015 08:34:40 GMT</pubDate>
      <guid>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/5959888#M58138</guid>
      <dc:creator>masa.minohara</dc:creator>
      <dc:date>2015-12-21T08:34:40Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>Re: What's New</title>
      <link>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/6057660#M58140</link>
      <description>&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;2016 年 2 月 25 日更新: 新機能&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;今回の更新では、モデリング、シミュレーション、2D 図面、操作性に関する修正と改善が実施され、アセンブリでの作業に関する最新のチュートリアルが導入されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;改良点および修正&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;操作性&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;&lt;STRONG&gt;ボディの選択とコンポーネントの選択の相違を明確化&lt;BR /&gt; &lt;/STRONG&gt;コンポーネントの色をセル シェーディングの外観に変更することで、ボディを選択したか、コンポーネントを選択したかを容易に区別できるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/220635i170F2B19D9166A59/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="1.jpg" title="1.jpg" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[モデル]作業スペース ツールバーに[新規コンポーネント]コマンドが追加されました。[新規コンポーネント]コマンドは、[作成]プルダウンおよび[アセンブリ]プルダウンに配置されました。このため、コマンドの検索が容易になるとともに、アセンブリのワークフローが従来よりも分かりやすくなりました。[新規コンポーネント]コマンドを使用すると、空のコンポーネントを作成したり、ボディからコンポーネントを作成することができます。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;フィレット/面取り/押し出しのコマンド プロンプトに誤解を招くメッセージがあったため、実際の操作に即したメッセージに改善されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;選択したコンポーネントにズームすると、適切にハイライト表示されませんでした。今回の更新では、この問題が解決されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ドキュメントを 2 つ開き、ドキュメントを切り替えると、マウスをドキュメントに移動するまで、アクティブなコンポーネントのブラウザ ノードでレンダリング スタイルが更新されませんでした。このため、どちらのノードがアクティブなのかをすぐに判別できませんでした。今回の更新では、この問題が解決されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;不明な原因で、日本語版と中国語版の Fusion 360 のメニュー ドロップ ダウンに[Fusion 360 バージョン情報]のオプションが表示されませんでした。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;大文字と小文字を区別するドライブを搭載した Mac で、マテリアルのサムネイルが表示されない外観マテリアルの問題が見つかりました。今回の更新では、この問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;スケッチ&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;パラメータ名または計算式を入力すると、多くの場合、「Captcha-esque」など、意味不明なテキストが表示される&lt;A href="https://forums.autodesk.com/t5/design-validate-document/bug-dimensions-using-user-parameters-only-show-quot-fx-quot/m-p/5927168/highlight/false#M38982" target="_blank"&gt;スケッチ寸法の問題&lt;/A&gt;がありました。これは、遠隔操作のボットが原因ではなく、プログラムの問題であり、今回の更新で正しく表示されるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;等号と関数を使用してスケッチ寸法を拘束すると、正確でない結果が計算されていました。今回の更新で、結果が適切に計算されるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;異なる平面上で 2 つの異なるスケッチをウィンドウ選択して、長方形のいずれかのコーナーをドラッグしようとすると場合、Fusion 360 がクラッシュする問題が発生していました。今回の更新では、この問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;モデリング&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;プリミティブ ボックス ボディのサーフェスで、[プレス/プル]が正しく機能しない場合がありました。今回の更新では、この問題が解決されました。ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ボディのフォルダを明示的に削除しても、[すべて計算]を実行した後、ボディのフォルダが再び表示される問題が発生していました。この現象を見ていると、フォルダが精神を持ち、自立して存在しているかのように見えてきます。興味深い現象ではありますが、この問題は修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[フリーズ]および[フリーズ解除]コマンドを使用して、[フォームを編集]で頂点をフリーズしても、実際にはフリーズされず、ツールがまったく機能していませんでした。今回の更新により、正常に動作するようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;特に[パッチ]作業スペースにおいて、&lt;A href="https://forums.autodesk.com/t5/design-validate-document/no-edit-option-for-split-face-in-patch-workspace/m-p/6025035#M44866" target="_blank"&gt;[面を分割]または[ボディを分割]フィーチャ&lt;/A&gt;を右クリックしても[フィーチャ編集]が表示されない問題が HughesTooling で報告されました。今回の更新では、[フィーチャ編集]が正常に表示されるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;タイムラインで、一連のグループ化したフィーチャを削除すると、ソフトウェアがクラッシュする問題が発生していました。この問題は非常に厄介な問題でしたが、今回の更新で解決されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;自分のコンピュータで外部参照を適切に保存しても、Fusion 360 がインストールされている別のマシンにログインした場合、アセンブリ デザインの外部参照が失われるデザインの保存またはキャッシュの問題が発生していました。今回の更新では、この問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;シミュレーション&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;[結果の凡例]で単位を変更しても、結果の一部であるサーフェス プローブと点プローブの単位が変更されないシミュレーションの問題が見つかりました。今回の更新では、この問題が解決されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;メニュー ドロップダウンからパブリック共有リンクを取得したり、右クリックしてデータ パネルからパブリック共有リンクを取得した場合、リンクが正常に機能しない問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;デザイン内にシミュレーションの結果があり、スタディ タイプを変更してデザインを保存し、Fusion 360 を再起動すると、論理的な原因もなくクラッシュ エラー レポートが表示される問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[シミュレーション拘束]ダイアログの右クリック メニューの[反力]にマウス カーソルを合わせると、ダイアログ全体が非表示になる問題がありました(この問題は、Mac 固有の問題です)。このダイアログと Mac のカーソルの相性が非常に悪いことが判明したため、これに対応する修正が実施され、ダイアログが正常に表示されるようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;2D 図面&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;アイソメ投影ビューでデザインに寸法を記入できない問題が発生していました。この問題が発生するのはジョブに限られていましたが、かなり厄介な問題でした。今回の更新により、正常に機能するようになりました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;図面を何も変更していなくても、既存の 2D 図面を閉じようとすると、[保存]ダイアログ ボックスが表示される問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;2D 図面で、画面移動、オブジェクト範囲ズーム、ウィンドウ ズームを使用すると、元に戻すアクションの履歴がクリアされ、アクションを取り消して元の状態に戻すことができない問題がありました。今回の更新では、この問題が修正され、ナビゲーション操作がクリアされなくなり、[元に戻す]のオプションが追加されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;2D 図面環境のマーキング メニューを使用して、[元に戻す]または[やり直し]を実行すると、ソフトウェアがクラッシュする場合がありました。今回の更新では、この問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;[最新をすべて取得]を使用して、2D 図面を更新した後、バルーンの矢印の方向が元の方向と異なる問題が修正されました。&lt;/LI&gt;
&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;利用可能になった新しいアセンブリのレッスン&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/220636iC94ECB1B4F87CB0C/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="2.JPG" title="2.JPG" /&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;新規: 140 分を超えるレッスンと演習&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;18 クリップで構成されるダイジェスト版(合計 96 分)に加え、Fusion 360 のアセンブリの操作方法に関する主要コンセプトを学習できるビデオが新たに作成されました。コンセプトの核心に迫るステップバイステップの演習も 2 つ(合計 50 分)用意されています。学習効果を最大限に高めるために、最初から始めて順に進めることをお勧めします。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;IMG src="https://forums.autodesk.com/t5/image/serverpage/image-id/220637i04837FEC6D70B94F/image-size/original?v=mpbl-1&amp;amp;px=-1" border="0" alt="3.jpg" title="3.jpg" /&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;学習サイトの「アセンブリ」セクションから追加のチュートリアルに進むと、一連の新しいレッスンが表示されます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;次のリンクをクリックすると、このページに直接アクセスできます。&lt;A href="http://fusion360.autodesk.com/learning/learning.html?guid=GUID-6A7FA744-15AF-46F0-8558-932FF89135D7&amp;amp;_ga=1.203480272.1335027223.1445446562" target="_blank"&gt;http://fusion360.autodesk.com/learning/learning.html?guid=GUID-6A7FA744-15AF-46F0-8558-932FF89135D7&amp;amp;_ga=1.203480272.1335027223.1445446562&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;コミュニティが制作したチュートリアル&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;お忙しい中で、コミュニティに貢献してくださる方が数多くいらっしゃり、本当に感謝している次第です。以下は、この数ヵ月間に皆さんに作成、更新していただいた新しい、そしてすばらしいチュートリアルの一覧です。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Nachmacher Paperboat 氏が制作したドイツ語の Fusion 360 のチュートリアル: &lt;A href="https://www.youtube.com/playlist?list=PLrMK0WxYTVqPXNRdtb27jw07-LxHW7R0P" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLrMK0WxYTVqPXNRdtb27jw07-LxHW7R0P&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Travis David 氏が制作したテーブル トップ アーケード マシンのデザイン方法: &lt;A href="https://www.youtube.com/watch?v=ShMihnK2ESs" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=ShMihnK2ESs&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Linus 氏が制作した野球用バットのデザイン方法:&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="https://www.youtube.com/watch?v=4YaUTah6L2I" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=4YaUTah6L2I&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Adafruit Industries 氏が制作した 3D プリントによる D-Pad ゲーム コントローラのデザイン方法: &lt;A href="https://www.youtube.com/watch?v=YQZU0wl19GQ" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=YQZU0wl19GQ&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;AMID が制作した 3ds Max からの単純なポリゴン モデルの作成方法、および Fusion 360 への導入方法:&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="https://www.youtube.com/watch?v=BtGMbdmXLG4" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=BtGMbdmXLG4&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ZNSTUDIO が制作したシンプルな紅茶用のケトルのデザイン方法: &lt;A href="https://www.youtube.com/watch?v=gACEGzkoupY" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=gACEGzkoupY&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;NYCNC が制作した CAM のヒント:&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="https://www.youtube.com/watch?v=W8mtK9qrW8A" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=W8mtK9qrW8A&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Faris Almeer 氏が制作した曲面でロゴをデボス加工およびエンボス加工する方法: &lt;A href="https://www.youtube.com/watch?v=WEdbBTQ0qaw" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=WEdbBTQ0qaw&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Wayne L 氏が制作した寸法に基づくばねのデザイン方法: &lt;A href="https://www.youtube.com/watch?v=pzguhZYvEjo" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=pzguhZYvEjo&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Warren Rhyner 氏が制作したねじ切りミルのデザイン方法:&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="https://www.youtube.com/watch?v=tlyqIn0N5q0" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=tlyqIn0N5q0&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Martin Barfoed 氏が制作したデザート トレイのデザイン方法と CNC 方法: &lt;A href="https://www.youtube.com/watch?v=7UO0hlu0Qak" target="_blank"&gt;https://www.youtube.com/watch?v=7UO0hlu0Qak&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;皆さんの製品に対する熱意には、心から感動いたします。皆さんに愛される新機能を今後も開発し続けることで、感謝の気持ちを表したいと存じます。YouTube をご利用になっている皆さん、どうぞご覧になってください。一連のチュートリアルを通じて、Fusion 360 の機能を最大限に活用できるようになりましょう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;Keqing および Fusion 360 チーム&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 26 Feb 2016 07:46:43 GMT</pubDate>
      <guid>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/6057660#M58140</guid>
      <dc:creator>masa.minohara</dc:creator>
      <dc:date>2016-02-26T07:46:43Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>Re: What's New 2015</title>
      <link>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/6750606#M58141</link>
      <description>&lt;P&gt;削除済み&lt;/P&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 15 Dec 2016 08:57:31 GMT</pubDate>
      <guid>https://forums.autodesk.com/t5/fusion-ri-ben-yuforamu/what-s-new-2015/m-p/6750606#M58141</guid>
      <dc:creator>masa.minohara</dc:creator>
      <dc:date>2016-12-15T08:57:31Z</dc:date>
    </item>
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